2014年8月26日火曜日

知的障害の弟がインターネットで眺める情報



知的障害の弟(以下、下の弟)はネット利用可能時に於いては昼夜を問わずアダルトな画像を眺めている様子だ。
DSi(ゲームソフト未所持)のアクセス履歴乃至保存された画像はエロ画像ばかりだ。

知的障害の影響で性欲に支配されているのか、制御が困難なのかと思ってしまうところだが、それは普通の小学生も同じ現象に陥るのではないかと思った。
性欲のコントロールはオナニーによる発散が効果的だ。
すなわち、下の弟はオナニーを体得しておらず、性欲が残り続けてしまうため、ずっとエロ画像ばかり見ていると考えられる。

しかしあの弟がいくら知的障害たれどもオナニーのやり方くらいは心得ているはずだが。
オナニーできると仮定した場合にもこのような状況が続いている場合、下の弟は知的障害で脳が性欲を鎮められない構造になってしまっているということか。
ゴミ袋に目をやった際、夏場にもかかわらず使用済みティッシュが多かったのはいかがわしき所作に端を発するものなのか?


なお、下の弟のPCの扱いだが、小6冬休みには母親から借りたPCをおよそ一週間で破壊してしまったのに対し、中1・6月(?)に買い与えられたものは中2・8月今も健在である。
肝心のPCの腕前だが、中1・4月にPCの部活に入ったが、相変わらずネットサーフィンしかできない程度だし、タイピングも小学生の時に基本が出来てたわけだから入部の恩恵なんて何一つもなく、概ね部活内では「どうせ知的障害だから」と好き勝手ネットさせてるんだろう。
中1最後の部活にUSBメモリをもらったようだが、使い方がわかるはずもないだろうし、中身は初期状態のままであった。
ちなみにそのUSBはSONYのUSM4GU緑色=4GB。
一応保存状態は良好だ。知的障害とてむやみに簡単に壊すことはしない。


これらの情報はいずれも本人の実際の様子を見たものではなく、本人が不在時など本人が気付かない範囲で収集した。
ちなみに、入部の恩恵は本人に何一つもないだろうが、俺にとってはある。
下の弟が学校にいる時間が長いと、家の中での俺の拡張された行動範囲(言い換えると、親や弟が家に長居すると俺の出来ることが減る)の持続時間が1時間ばかり増える。

そして、仮に下の弟がPCの技術を多くつけると俺に不都合が生じる。
弟の不在時に俺が弟のPC使用した形跡を不覚にも残してしまった場合バレる可能性が飛躍的に上昇するからだ。
知的障害であることの好悪影響は俺や周囲の人間にも当人にもあるものだが、凄まじい性欲に支配されきった弟が強姦や強制わいせつなど仕出かさなければよいが・・・


気になる下の弟が好きな傾向のあるエロ画像について載せよう。
殆ど古臭い画像やAV、変なゲーム(部屋紹介動画Kindle画面参照)などである。
下の弟自体、知的障害者によくある昔の特撮が好きな人間だが、エロ系にも現れるようだ。
まあ本人時間では6年ほど会ってない父親(現在54歳?)の影響なんだけどね。
そんな弟にはお仕置き、次回起動時に「脱糞くそババアダンス」のAVパッケージが表示されるように仕組んでおいた。
ほれ、エロ画像見ておけよ。お前の大好物な。
でも弟がトイレ以外で脱糞しそうだからやめておいた。


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